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最近子供たちに怖い 怪談えほんが人気なんだってね!絵本原画展を紹介します!

 

 

最近子供たちに 怪談えほんが人気なんだってね。

ここ数年はめちゃめちゃ 怖いのが人気とのこと。
暗いところ減りリアルに怖い体験をすることが少なくなったせいかなー??
昔と違って安全運転でどこでも明るい所だらけで暗くて怖いところがないから?

よほど怖い体験をしたいのでしょうね。

以前の絵本はどんなに怖くても最後はほっと終わっていたが、最近はあえて怖いまま終わるのが増えているとのこと。

最初強い方に置いた時は 、「子どもに読ませられない」「どうしてこんな怖い本を置くのか」といった苦情があったらしいが。

そんなことはお構いなしの子供達人気が出ると大人の評価も変わり今では新作が待ち望まれるほどの大人気とのこと。

やはり「怖い物見たさ」は世界共通なのだろう。

「怖いよ~」と甘えられるのも楽しみのなのかな?

コロナの影響でお化け屋敷も閉めてるとこがほとんどらしいので、絵本で怖い体験するのもいいんじゃないだろうか。

■悪い本 (怪談えほん) [ 宮部みゆき ]

▼出版社さんの内容紹介

この世のなかのどこかに存在している悪い本は、
あなたにいちばん悪いことをおしえてくれるでしょう。

そんな本いらない<? br> でもあなたは悪い本がほしくなります。
きっとほしくなります。

 

 

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■はこ (怪談えほん) [ 小野不由美 ]

▼出版社さんの内容紹介

このはこ、なんだっけ?あかないはこ。ふると、”コソコソ”おとがする。「はこ」と「女の子」をめぐる静かな恐怖のものがたり。小野不由美とnakabanがあなたを恐怖の世界へとじこめる。

 

 

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■おいで… (ゾッとする怪談えほん) [ 有田奈央 ]

▼出版社さんの内容紹介

みどり公園のトイレには、幽霊が出るといううわさがある。うわさが広まってから、このトイレを使っている人はいないみたいだ。

ところが犬の散歩中、ぼくはおなかが痛くなってきた。でも、幽霊なんてただのうわさだ。大丈夫、幽霊なんてこわくない……。

空気のよどみまで表現した絵と文で、身近にひそむ恐怖へ引きずり込む。

 

 

 

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■帰り道 (ゾッとする怪談えほん) [ 有田奈央 ]

▼出版社さんの内容紹介

長くのびる電柱の影。ひなたぼっこをしているネコ。つきあたりの家の立派な木。いつもと同じ帰り道。

だけど、あれ?こんな道あったっけ…?――いつも通っている道で、これまで気がつかなかった路地を見つけることはありませんか?そして、そこに入ってみると…。

町並みの緻密な描写と余韻を残す文章で、日常の景色を歪めていく。

 

 

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■いるのいないの (怪談えほん) [ 京極夏彦 ]

▼出版社さんの内容紹介

おばあさんの住む、とても古い家で、ぼくはしばらく暮らすことになった。その家の上の方はとても暗い。

暗がりに、だれかがいるような気がしてならない。気になって気になってしかたない。

京極夏彦と町田尚子が腹の底から「こわい」をひきずりだす。

 

 

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■ちょうつがいきいきい (怪談えほん) [ 加門七海 ]

▼出版社さんの内容紹介

部屋の扉を開けると、きいきいと音がする。よく見ると、なんとそこにはおばけがはさまっていて、痛い痛いとさけんでいるではないか。

耳をすますと、あっちからもこっちからも、きいきいきい…さあ大変だ! 加門七海と軽部武宏が奏でる鳴り止まない恐怖

 

 

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■おろしてください (怪談えほん) [ 有栖川 有栖 ]

裏山を探検していた「ぼく」は、道に迷って歩きまわるうちに、小さな駅を見つけた。

そこへやってきた列車に乗り込んだ「ぼく」の目に飛びこんで来たものは……。

 

 

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■怪談えほん(全5巻セット)

 

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■かがみのなか 怪談えほん / 恩田陸 オンダリク 【絵本】

▼出版社さんの内容紹介

いえでもまちでも、見ない日はないかがみ。少女とかがみをめぐるふしぎなお話。

恩田陸と樋口佳絵が描く身近にひそむ恐怖の世界。かがみを見るたびにこわさがよみがえる。

 

 

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■怪談えほん第2期(全4巻セット)

 

 

※ 出典 引用 楽天市場

 

■ 怪談えほん原画展

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■ 怪談えほん原画展+稲生モノノケ録『ぼくはへいたろう』の世界展

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怪談・怪奇モノの人気作家と実力派の画家がタッグを組んだ「怪談えほん」(岩崎書店発行)シリーズ。2011年に発行され、子どものみならず大人も恐れさせた絵本の原画を紹介します。さらに、江戸時代の「稲生物怪録」を宇野亞喜良が現代に蘇らせた『ぼくはへいたろう』の原画と、古い「怪談絵巻」などを合わせて展示し、「怪談」をめぐる変容と享受のありようを見つめます。

【会期】平成30年4月21日(土曜)から平成30年6月3日(日曜)
【休館日】月曜日(ただし4月30日は開館)
【会場】全館
【開館時間】午前9時から午後5時(入館は午後4時30分まで)
【会場】1階展示室
【入場料】一般900円(700円)、学生700円(500円)、中学生以下入場無料

「世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦」と入場券は共通。
( )内は20名以上の団体料金
身体障害者、精神障害者保健福祉、療育の各手帳所持者及び付き添いの方(1名)は入場無料。入館の際に手帳をご提示ください。

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■ 【大分】絵本原画展vol.1 『怪談えほん原画展』:2019年7月20日(土)~9月1日(日)

【大分】絵本原画展vol.1 『怪談えほん原画展』:2019年7月20日(土)~9月1日(日)
アート作品展等開催事業として、岩崎書店刊行の『怪談えほんシリーズ』と『ぬいぐるみおとまりかい』の原画展が開催されます。 たシリーズ第1期5作品の原画(18点)を市立図書館ロビーに展示。 【展示内容】 『悪い本』(宮部みゆき・作/吉田尚令・絵) 『マイマイとナイナイ』(皆川博子・作/宇野亜喜良・絵) 『いるの いないの』...

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■ 「絵本原画展+奇談対談」〜絵本作家「みみつぐみ」×歌手「樋口舞」による、ちょっと怖くて不思議なトークイベント開催

「絵本原画展+奇談対談」〜絵本作家「みみつぐみ」×歌手「樋口舞」による、ちょっと怖くて不思議なトークイベント開催
株式会社アンサングのプレスリリース(2019年9月13日 12時00分)~絵本作家×歌手による、ちょっと怖くて不思議なトークイベント開催

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■ 怪談えほん原画展 6/1より福島県喜多方市にて開催! 怖い絵本ブームを牽引したあの4作品の原画が集結!

怪談えほん原画展 6/1より福島県喜多方市にて開催! 怖い絵本ブームを牽引したあの4作品の原画が集結!
株式会社 岩崎書店のプレスリリース(2019年5月29日 09時30分)怪談えほん原画展 6/1より福島県喜多方市にて開催! 怖い絵本ブームを牽引したあの4作品の原画が集結!

■ 「怪談えほん原画展」が福島県喜多方市にて開催 怖い絵本ブームを牽引した4作品の原画が集結!

岩崎書店より刊行されている「怪談えほん」シリーズ4作品の原画が喜多方市立図書館に集結し、同図書館で「怪談えほん原画展」が6月1日から6月16日まで開催されます。迫力の原画を通して、恐怖の世界をご堪能ください。

<「怪談えほん原画展」 開催概要>

■会期・時間:2019年6月1日(土)~6月16日(日)10:00~17:30

■会場:喜多方市立図書館 2階 第二閲覧室
◎住所:福島県喜多方市字柳原7503-1
◎TEL:0241-22-1855
◎URL:https://bit.ly/2VVFNfB

■入場料:無料

■休館日:毎週月曜日(休館日が祝日に当たる場合、翌日休館)

■問合せ:喜多方市立図書館(TEL:0241-22-1855)

■展示内容(敬称略)
◎『悪い本』宮部みゆき・作/吉田尚令・絵
◎『マイマイとナイナイ』皆川博子・作/宇野亜喜良・絵
◎『ゆうれいのまち』恒川光太郎・作/大畑いくの・絵
◎『ちょうつがいきいきい』加門七海・作/軽部武宏・絵
上記の作品の中から、それぞれ4枚の原画が展示されます。
※怪談絵本シリーズ『いるの いないの』(京極夏彦・作/町田尚子・絵)は、尾道市立美術館にて7/6~9/1に開催される「絵本原画ニャ―!展 猫が歩く絵本の世界」への出展準備のため、本展では展示されません


 

 

 

 

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